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研究補助者雇用事業

残業が減少し、18時までに子どもの保育園の迎えに行くことができ、家庭の時間を確保できました。急な仕事や子どもの発熱があっても研究スケジュールを立て直しやすく、計画的に研究を遂行できました。何よりも、精神的な余裕がうまれ、仕事と家庭の両立がしやすくなりました。

Booster Future Women Program 熊本大学ブースター未来女性プログラム 文部科学省科学技術人材育成費補助事業「ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(女性リーダー育成型)」